SERVICE

文書による説明責任が求められる製薬業界の手法を展開する形で、業務のIT・AI化を進め、エビデンスベースデシジョンの業務システムを構築するために役立つ情報を提供します。

製薬業界のIT品質管理手法の展開・ツール共有

文書による説明責任が求められる製薬業界の手法を展開する形で、業務のIT・AI化を進め、エビデンスベースデシジョンの業務システムを構築するために役立つ情報を、今後提供していく予定です。まずは、これまでの経験をまとめた書籍からご覧いただけます。

AI Governance for User Organizations
書籍

AI Governance for User Organizations(英語版)

ユーザ企業の上位マネージャー、品質保証や監査担当者向け。AIガバナンス、品質保証に必要な知識を身に着け、自信をもって業務を遂行することをサポートする。

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IT監査・QMS評価・プロジェクト管理のサポート

ご要望に応じて具体的な内容は、自由にアレンジメントすることは可能です。例えば、次のような対応が可能です。

  • 製薬企業流儀、もしくは指定された手順に基づき、ガバナンス状況の調査、IT監査を実施し、今後の改善に向けての助言。
  • 調査・監査によるQMS評価や継続的改善の仕組みの有効性に対する評価。
  • データインテグリティ(不正検知)に対する評価。
  • ユーザ企業のIT導入や今後のビジネス施策を一人悩まれているお客様のご意向や課題を伺い、第三者視点で疑問や意見、質問を投げかけることにより、お客様がご自身の考えを整理するための壁打ちの相手となる。
  • ユーザ企業のIT導入のプロジェクト管理者のサポート役、品質管理・品質保証担当者の助言役となる。
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